WJ感想☆遊闘307☆訪れた闇!!
やっ、やったぁ〜!!
何と、今になっていきなりカードバトルが始まったぁ〜っ!!!

現世でファラオが体験した記憶の中にあるものは念じることによって全て実体化させることができる。
なるほど、そういう設定なら、現実の世界に戻らなくても、記憶の世界でカードバトルが楽しめちゃう(?)わけなんだぁ…
誰が予想できたでしょうか、こんな展開。
もう毎週毎週、これでもかっていうくらいの不幸な目に合わされてましたが、その後にこんなにおいしい展開が待っていようとは…
いやぁ、さすがというしかありません、読者を釘付けにする技を心得てらっしゃる!…高橋先生やってくださいましたねぇ。


…というわけで、先週
「我、運命のレールを走るがいい!ファラオよ!…無念の闇に向かって…」
…ゾークが放った言葉を最後に、悪夢のように終わった遊戯王…
…ええ、心して読みましたとも!もう何が起ころうがきっと大丈夫、と自分に言い聞かせながら…

すでに魂(バー)の尽きてしまったファラオは、もう残されていないはずの最後の力を振り絞って、死をも 顧みずバクラを追う。
しかも、ものすごいスピード!いや、あれはただファラオが馬にしがみついているだけのようにも見えたが…

そしてその様子を見ていたシャダは「これ以上ファラオの身を危険にさらすわけにはゆかぬ!!」と後を追おうとする…が、
遅ーい!!遥かに遅い!!そんなしばら〜くファラオの後ろ姿を見送ってからドドドド…って追いかけてもねぇ…
どうして この神官の方々は、いざと言う時、こうも行動に移るまでに時間がかかるんでしょうかね…おかげで見てください! 力尽きてるはずのファラオにあんなに引き離されて…シャダ、しっかり!!

「…いい子だ…」…一度死んだにも関わらず、時間の巻き戻しによってパワーアップしたようにさえ見えるバクラは 余裕の表情でファラオに、いい子…いい子…あ〜なんかこの言葉が耳につく〜!!
バクラの千年輪の指針が一本だけ示している…あれはやはりファラオのもつ千年錘に反応していたんでしょうか…

さて、こちらは遊戯達の前に立ちはだかる(通せんぼしてる)闇獏良。
闇獏良はここに来て、初めて遊戯に対して今まで自分が何を求めていたのか、なぜ、遊戯の命や千年アイテムを奪おうとしたのかを 白状しましたね。
実はこれは、遊戯たちにとっても、とても大きな転機となることは間違いないと思います。

闇獏良が遊戯に言った言葉…を要約すると…
…今この記憶の世界で、三千年前に起こった王宮戦争が再生されている…
刻一刻と再生されて行く記憶の世界の結末は、ゾーク・ネクロファデスがファラオを抹殺することによって、塗り替えられるはずだ…
だが、その筋書き通りに事を運ぶためには、この世界を歪ませる恐れのある、遊戯達仲間の存在を消し去っておかなければならない。

今、千年パズルにはファラオとゾーク、二つの魂が封印されていて、この闘いに勝った方の魂が、現世に復活できる…
だが、ゾークの魂は千年パズルだけに封印されていたのではなく、実は、ゾークは千年リングにもその魂の一部を封印していた。
そう、闇獏良の正体は、表獏良の姿を借りて、現世に蘇ったゾーク・ネクロファデスということだったんですね…
だったら、あの闇の大神官ゾーク自身は闇獏良が闇の力を手に入れるために利用されているだけで、いつかは闇獏良に支配される運命ということになるんでしょうか…?

いやぁ…それにしても、今回の闇獏良が遊戯達に言った言葉で、今まで頭の中でモヤモヤしていた霧がようやく晴れた気がします。
最初からそういうふうに分かりやすく言ってくれればいいものを…ゾークったら回りくどくわざと混乱させるようなこと言うものだから…

…そう言えば、ゾーク、ゾークって、あのモンスターワールドで闇獏良が操ってた闇の支配者ゾークも今から考えれば、闇獏良が遊戯を抹殺するために 自らの千年リングに秘められたゾークの魂を利用して、遊戯に対して仕掛けた闘いの一つだったんですね…

それから、今回の闇獏良の話しでふと思ったんですが、ずっと前、王国でペガサスが遊戯に負けたあと、ペガサスが遊戯に千年アイテムにまつわる話しをしたとき、 ”千年アイテムには邪悪な魂が宿っている”、と話し、遊戯がその言葉を聞いて深く傷ついている場面がありましたが、 あれは、もしかしたらこのこと…そう千年パズルにはファラオの魂だけではなく、闇の大神官ゾークの魂も一緒に封印されている…という意味だったのでは?とも 思いました。
あ、でも、そのことをペガサスが知ってるっていうのも何か矛盾するような気もするけど…

さて、闇獏良の腕がボコ、ボコ、ボコ、ボコ、と不気味な効果音つきでデュエルディスクに姿を変えてゆく様は、いかにも獏良らしい オカルトっぽさがあって、見ててドキドキしましたね…しかもデッキまで装着されてるし…
更に、遊戯達の腕にも記憶を呼び戻すことでデュエルディスクが…
えっ?本田や杏子の腕にも…?
「オレもとりあえず出してはみたが…」の本田のセリフが最高でした!

「…オレ達現世組はこいつがふさわしいだろ…」と闇獏良。
まあ確かに…でもホントは闇遊戯がデュエルしてることろが見たか…やめよっ、空しくなるだけだし…

久々にデュエルで勝負できるとあって、ノリノリの城之内。「オレが闘ってやるぜ!!」と最初に デュエルを受けることになりましたが…これは闇のゲーム…ここで敗北した者は元の世界に戻ることは出来ない…
あーでもでも、せっかくパンサーウォリアーで死霊ゾーマを倒したと思った瞬間獏良の罠にはまり、魂を喰われた!?
…たったワンターンで、瞬殺とは…つまんない…ってそういう問題じゃないんですけど…(ゴメン城之内っ!!
でもなんか…卑怯〜!でも原作で久しぶりに見ることができたデュエルシーン…良かったな…

そして、こちらはファラオとバクラ。
ファラオが追いついてくるまで、ちゃーんと待っててくれる律儀なバクラ…(嘘
あ〜ん、もうだめ!こんなファラオ見てはいられません・・・

「…魔物(カー)を呼べねえとなったら、今度はオレに説教たれに来たってワケか…」
う〜ん…こういうセリフ、むかつくけど、何故かもっと言って欲しくなるな…
更に今日のバクラは舌が随分と滑らかなようです…

「王宮を望む夜景を…玉座に座って権力を振りかざしていても、こんな景色は見たこともねえんだろうぜ… 王なんざ、あわれなもんよ…
…だが、この盗賊の目に映る物は、何だって盗むことができる…王権も…街も…人の命も… この夜景もなぁ!!」

…いいです…今日のバクラ…哀愁があって…今までで、今回がバクラが一番カッコ良くみえましたね…私には…
是非、アニメでもこのセリフ、このまま言って欲しいです…


…私今回のジャンプの感想はここで終了です…
えっ?なにか大事なこと忘れてませんかって…?
ええ、この後起こったことは次回まで見なかったことにしておきます…


それにしても、どうなるんでしょうか…これから…だいたいシャダはまあ一応助けにきたからいいとして(カリムも先週酷い痛手をこうむっていたし)、…セトはいったいどうしちゃったんでしょうかねぇ?
この世界に闇が訪れた…それはファラオの記憶が途切れた瞬間だった…
このことが意味するものは…?
しかし、来週は作者取材旅行のため、遊戯王は休載ですよ…2週連続の拷問…



WJ感想☆遊闘306☆戻された時間!!
…ジャンプを読み終わった後、どうしょうもない虚脱感に襲われました。
どう受けとめればよいのでしょう、この展開を・・・
予想していた最悪の事態。…この先、いったい何に希望を託せば良いのか・・・
もう言葉もありません。これで私の心も暗黒の闇に呑み込まれました。
この状況、苦痛と忍耐を伴う終わりなき悪夢が延々と、この先ずっと続いてゆくことを予感させます。
それでも耐えて行かなければならないのでしょうか・・・でも今はどこまでも落ち込んでいたい気分です。
…これが今回の感想です…………………








・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・ズズズ・・・ズズズ・・・←奈落の底から這い上がってきた音。すいません…

…と言うわけで、これはもう頭の中をファラオとゾークの記憶戦争モードに切り替えてしまうしか、今後の行方を平常心で見守る方法はなさそうです。

前回、最も気になっていたゾークが巻き戻した時間の流れの行方は、ファラオと遊戯達が再会するほんの数分前まで時が遡るという ある意味最悪の結果に終わりました。

神官達やエジプトの民が見守る中、逆行してゆく時の流れによってラーの姿は闇の中へ吸い込まれるように消えて いきましたが、果たしてファラオに向かって語るゾークの姿は他の神官達やエジプトの民には見えていたのか?
ファラオとゾークの魂の残留思念が創り上げた世界での記憶戦争…という意味もなんとなく霧のベールに包まれ、はっきりと見えてこないし、 本当に今回ばかりはどこをどう考えたら良いのか頭の整理がつきません。

ファラオはもう最初から最後まで痛々しい表情で…見ていられませんでしたね。
このところずっとファラオはかなりの深手を負ってはいましたが、それも今回受けたダメージ(精神的にも)に比べたらまだまだ かわいいもんだった…と今なら思えます。
ゾークの記憶の巻き戻しによって遊戯や仲間達が…時空の彼方に飛ばされる〜
…ギュゥォォォ…(見ました?ここの擬音なぜ鏡文字になってるのか、一瞬疑問だったんですけどすぐに理解できました。そう時間が巻き戻されたから擬音まで逆さまになってたんですね… なんて芸が細かいんでしょう!高橋先生って!)

「もう一人のボク!!」
「相棒!!」
…これが最後の言葉となってしまいました…もうここらへんは淡々と行くしかないですね…目を瞑っていたい心境です。
次の瞬間「ぐふっ…」
そしてゾークは、「いずれ最終決戦で私がファラオを倒す」と言い残してスーと消えた。

ところで、あの後神官達も皆、ほんの数分前の闘いの場面に戻されてしまったわけですが、彼らはやっぱりそのことには気付いてはいないんでしょうね?
ただ、この前ファラオのもとに駆けつけたあの壮絶な場面を再現させられてるようにしか見えませんでしたから。
いえ、それどころかセトがねらいを外して別のカーを捕らえたあと、この前はやられていなかったカリムがひどい 深手を負ってしまっていたので、確実に事態は前回よりも更に悪くなっているといえるでしょう。
しかも、もうファラオには力を与えてくれる相棒もいない…
それでもファラオは再びバクラを追おうとしていましたが…あんなダメージを受けてるのに…
信じられないですよね。どこにまだそんな力が残されていたのか。
やはりファラオはもうあの時点で、ファラオとして自分の命をかけて闘う覚悟を決めたのだとは思いますが、 今のままではどう考えても無理…やはり相棒がいないとすぐに無茶な行動に出るんですよねファラオって…

・・・それにしてもゾークの記憶の巻き戻しの設定はやっぱり安易すぎ…「ここまででよかろう」って…

確かにあと一撃でファラオを倒せそうなところまできて、そこを仲間に邪魔されたのだから、巻き戻す時間はその丁度ファラオが 最もダメージを受けていたあの瞬間じゃなきゃいけなかったんでしょが…
それにしても、どうしてもゾークのやってることがセコく感じてしまうのは、 やはり一番の誤算だった仲間との再会シーンを、あんなふうな形で闇獏良に邪魔させることで回避しようとしたこと。
闇獏良もここへ来ていよいよ本性を顕わしてきたという感じですが、ああ…今まで結構憎めない悪役キャラ設定の闇獏良が好きだったのに、 闇獏良のイメージがどんどん壊れてく〜!
遊戯たちの相手は闇獏良で、ファラオの相手はバクラ…か…

今だにあのゾークの言っていることがすっきりと理解できません。
この世界はファラオとゾークの記憶によって創られた千年錘の中にある世界で、それは言いかえるなら、 ふたりの魂の残留思念。
ファラオとゾークはそこで再び記憶戦争によって雌雄を決する…?
じゃあ、どうやって?本当にまさか…このまま遊戯王が………ってしまわないですよね…?
支離滅裂、書いている本人もよく分かっていないのです。でもとにかく、この先どうなるのか全く分からない、ということだけは良くわかりました…
ということで、来週に望みを託して今回は終わります・・・



WJ感想☆遊闘305☆闇の支配者!!
あーん!やっぱり先週のあのイヤな予感は当たってましたっ!!
お願いーやめてーっ!!
せっかくファラオと表遊戯が再会できたって言うのに、何ですかっ!あなたはっ!!
闇の大神官、ゾーク・ネクロファデス…
あのおぞましい形相で語られると余計怖いんですが、何だかすごく重大なことを一気にしゃべってましたね…
もう何回も読みなおさないとあなたのおっしゃってることがなかなか理解できませんでした…
(闇マリクが出てきた時も最初は怖ーい!と思ったけど、あのゾークにくらべたらまだまだかっわいいーかったと思えます。 愛嬌もあったしカッコも良かったし…)
これまでの悪役キャラとスケールが違います。

ゾークの言ってたことを整理すると…つまり…
①ゾークは、闇との契約によって生まれたアクナディンのもう一つの人格であり、過去と未来の時間軸を操る闇の支配者である
②三千前の過去、アクナディンは闇の大神官となりファラオに闘いを挑んだ。その結果ファラオは自らの命を犠牲にし、ゾークの魂とともに自らの命も千年錘に封印しそれを砕いた
③今みんなは、ファラオとゾークの記憶が創り上げた世界に存在していて、それは千年錘の中にある
(闇遊戯が神のカードを手に入れたのは現世に「記憶の世界」を蘇らせるためだった!)

そして現在のゾークの目的は…
●記憶の世界でファラオを抹殺し、その魂と記憶を闇に葬り去ることによって、自らが再び現世に復活を果たすこと
そのためには、ファラオと仲間が出会ったことで歪み始めた真実を再び巻き戻しバクラを復活させる必要がある!

…と言うことになるんでしょうか…

あーでもだからと言って、どうしてせっかく巡り合えたファラオと表遊戯(仲間たちも)をまた引き離すなんて、 これはもう絶対許すまじき行為ですっ!!
…ジャンプを読み終わった後しばらく呆然としていました…
まさかこんなにすぐに二人が再び離れ離れになるなんて…正直先週まで全く想像できませんでした…

でもでも、前半はすごーくよかったんですよね…

バクラはラーの攻撃を受けて一度は息絶えました…
あのやられ様はさすかに見事だったと言えるでしょう…
『あああ…がはっ…ぐふ…』血をドバッと吐いて…ガク…
『おおっっ…我らの勝利だ!』
あの時のシャダとカリムのうれしそうな顔がとても印象的だったんですが、天で光輝いているラーの姿も すごくカッコ良かったですね。

…そして…最高の場面ですよ!!
『尽きかけたオレの魂に力を与えてくれた相棒!!オレの仲間!!』
『やったな!!遊戯!!』
…ああ…今日一日で最高の幸せの瞬間です!!

みんなに遊戯と呼びかけられて、ファラオも現世で相棒と共有していた自分の名前を思い出してました…
…でも今まで本当に忘れてたんでしょうか?『ユウギ』と言う名前を…
顔を見るまでは相棒のことも忘れてたし、呼ばれるまで自分の名前も忘れてるなんて…ちょっと信じられない ですよファラオってば!!

涙目になって『オレのこと見えてるよな〜〜』と呼びかける本田。
『く〜〜』って…すっごい気持ちが表われてて、こっちまで泣けてきましたっ…
ホントに本田っていい人…なんですよね…
杏子も久しぶりに大好き(?)な闇遊戯に名前を呼んでもらって…涙ぐんでいましたね…わかるよーっ杏子!その気持ち…
城之内も今回は派手な演出はありませんでしたが、本当に心から再会の喜びにひたってましたね…

そして闇遊戯はこの世界にきてからの自分のことを話し始めます。
最初は戸惑いを感じていたこと…
やがて、この国を守ることが自分の使命であることを悟ったこと…
(やっぱり記憶の世界に来てから日に日にファラオがファラオらしくなっていったのは、自分自身がファラオであることを しっかり自覚して、それを受け入れたからだったんですね…納得!)
その上、ファラオはここが自分の記憶の世界だってことを知らなかったんですね…
みんなからこの世界に来たのはファラオの名前を探すためだと聞き、また何か思いつめた表情をしてました…

ところでこうやってファラオと仲間の久々の再会シーンや楽しい会話の最中、周りの神官達はいったいどうしてたんでしょうか…
ファラオの独り言は他の方には聞こえてなかったんでしょうか?
あれほど壮絶な闘いの後にも関わらず、誰一人『ファラオ!!ご無事ですか!!』と駆けつけないところもいつもの遊戯王らしくて なかなか良かったです。
ボバサはこのごろは背景になりきってます…でもそのほうがいいような気もしますが…

さて…闇獏良…
そう言えばいたんですよね…あなたも…
あれほど強力な盗賊王バクラに対して『チッ』…は素敵です…
得意の『世話を焼かすぜ!』も言ってくれて嬉しかったんですが、その後… ゾークの前では態度が一変!!
えーっ!?獏良ってゾークの子分だったんですか!?
ゾークの前に跪いているところが全然獏良らしくなくてとっても小物に見えてしまいました。
だったら、そんな獏良に『チッ』とか言われるバクラっていったい何だったんでしょうか…
先週まであんなに強かったのに…ますます訳がわかんなくなってきました
きっとこれも全て、ファラオが仲間と出会ったことによって起こってしまった記憶の歪みのせいなんでしょうね…

そして再会の喜びにひたっているファラオたちのところに現れたゾークは特殊能力、記憶の巻き戻しを使って 時間を逆行させてしまいます。
それによって再びバクラが復活!死んでいたのはほんの数分だけだったってことなんですね…やっぱりそう簡単にはやられません。

このまま表遊戯たちはどこに行ってしまうのでしょうか?
ゾークはいったいどこまで時間を巻き戻したんでしょうか?それが今一番気になる所です!!

今週はゾークの出現によって、今まで謎だったことがほんの少し解き明かされたような気がしますが、 ゾークと獏良の関わりもまだよくわからないし、先が全く読めません。
アイシスもいい加減どうしてるのか気にかかるし、そ、そう言えば今日はセトの名前が一度もでていない!! ことに今気付きました…
来週はジャンプはお休みですね…
そう言えば、早くカード応募しないと間に合わなくなっちゃう〜


★オールスター競演!宝コミック!!の”海賊王遊戯”なんかわけわかんなかたけど、かっわいかったですね〜!!




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