古本屋巡りの友として、過去にインタビュー記事が掲載された雑誌も載せましたので、お役立てください。
なお、ネットでも古本・中古CDを探すことができます。こちらにどうぞ。
100票集まれば復刊交渉していただけるサイト復刊ドットコムにもリンクしましたので、よろしくね。
ひとり1票なんだそうです。がんばって まだ見ぬ織田本をGetしましょう。(笑)
<現在発売中の雑誌>
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| タイトル | 著者 | 発行発売 |
|---|---|---|
| 「彼女が水着に着替えたら」 | 一色伸幸 | ホイチョイプロダクションズ扶桑社文庫 |
| 「ベストガイ BEST GUY」 | 麻倉一矢 | 角川書店 |
| 「世にも奇妙な物語 1」 | 中井紀夫 | 太田出版 |
| 「東京ラブストーリー TVシナリオ集」 | 柴門ふみ原作/坂元裕二脚本 | 小学館 |
| 「就職戦線異状なし」 | 杉本怜一 | 講談社 |
| 「あの日の僕を探して」 | 山永明子 | 株式会社TIS ・ワニブックス |
| 「エンジェル〜君の歌は僕の歌」 | 長谷川康夫 | 角川書店 |
| 「振り返れば奴がいる」1-3話 | 三谷幸喜 | 月刊『ドラマ』1993.3 |
| 「素晴らしきかな人生」 | 野沢 尚 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「素晴らしきかな人生」第1話 | 野沢 尚 | 月刊ドラマ 1993.8 |
| 「お金がない!」 | 両沢和幸 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「きけ、わだつみの声」 | 早坂暁 | 春秋社 |
| 「正義は勝つ」 | 戸田山雅司脚本/田村 章 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「正義は勝つ」1-4話 | 戸田山雅司ほか | 月刊ドラマ1995.12 |
| 「真昼の月」 | 遊川和彦 | ワニブックス |
| 「恋はあせらず」 | 田辺 満脚本/丹後達臣 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「踊る大捜査線」 | 君塚良一脚本/丹後龍臣 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「踊る大捜査線SPECIAL 」 | 君塚良一脚本/丹後龍臣 | フジテレビ出版 発売扶桑社 |
| 「踊る大捜査線歳末SPECIAL 」 | 君塚良一 | 月刊ドラマ 1998.1 |
| 「踊る大捜査線 THE MOVIE シナリオガイドブック」 | 君塚良一脚本 | キネマ旬報社 |
| 「踊る大捜査線 湾岸警察署事件簿」 | 君塚良一TV作品全脚本収録 | キネマ旬報社 |
| 「ロケット・ボーイ」 | 宮藤官九郎脚本/百瀬しのぶ | 角川書店 |
| 「ロケット・ボーイ」1-2話 | 宮藤官九郎 | 月刊ドラマ 2001.3 |
| 「T・R・Y」 | 井上尚登 | 角川書店>/TD> |
| 「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ! シナリオガイドブック」 | 君塚良一脚本 | キネマ旬報社 |
| 「ラストクリスマス」 | 坂元裕二脚本/小泉すみれ | マガジンハウス |
| 「県庁の星」 | 桂望実 | 小学館 |
| 「県庁の星」脚本 | 佐藤信介 | 月刊シナリオ2006.3月号 |
| 踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ! | 君塚良一脚本 | キネマ旬報社 |
| 「踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ! シナリオガイドブック」 | 君塚良一脚本 | キネマ旬報社 |
織田くん初の著作本。
ってことは、とーぜん、『素顔の俺を感じてほしい』(CDブック)はゴーストライター(笑)
あれは、読んでいて、主語が「オレ」でもゴーストライターだろうなと思えました(爆)
こちらは、本当に織田くんが書かれたようです。
新書版にされたのは、絶版にならないから、と発売前日のラジオ生出演で話されていたとか。
字大きいです。
老眼にやさしいです(爆)
ひとつひとつの章も短く、さらっと読めます。
たぶん、仕事の合間に書きためたものの集大成なのではないかと思います。
でも、そこから読み取れるものは、「織田裕二」そのものです。
ときおり論理が飛躍するところも織田くんらしさなのかもしれません(^^;
説明不足なところは、勝手に脳内補完しながら読みました。
妄想しただけかも(爆)
これまでインタビューで語られてきたこと、語られてこなかったこと、織田くんの考えてきたこと、考え方etc
とてもシンプルでストレートな方だと思っていましたが、これを読んで、そう受け取っていたのは、正しかったんだと確信できました。
いい意味で「ごく普通の人」なんだね>織田くん
仕事にかける真摯さは聞きしに勝るものありますが、織田くんなら、きっとそうだろうと納得。
でも、いいものを作るために、周囲に流さず「そうじゃない」と主張するというのは、かなりパワーのいることだと思います。
それを若いころからやっていたんだから・・・
そりゃ、生意気だとも言われただろうなぁ(^^;
流されるほうが楽、でも楽なほうをとらなかったからこそ、織田ブランドが確立したのでしょう。
織田ドラマにハズレなし、といわれ続けてきたもんね。
初回視聴率の高さが期待度を示している思います。
2回目以降は、その作品の面白さ、望まれ度次第(笑)
最近織田くんにはまった人、もっともっと織田くんを知りたい人、織田裕二が何者か知りたい人には必読の書。
あ、織田裕二が嫌いな人も、ふん!と思いながらでも、お読みになるといいと思います。
だって、イメージだけで嫌ってるかもしれないでしょ。
私は、ごくごく真っ当で、本当に正直で、手抜きをしない職人「織田裕二」が、ますます大好きになりました♥
プライベートも充実され、幸せに暮らされていることを祈ってます。
でも、ふたつ、駄目だししていいかな?
ひとつ。
『振り返れば奴がいる』で、最初カットされそうになったという大事な台詞。
「脳みそが死んでるんだよ。(延命)スイッチを切れ!」
延命にカッコをつけてほしかったです(^^;
説明するためには必要だけど、実際にはその部分は言葉にされていないので。
司馬落ち、「濃い」ファンなもんでコウルサイσ(^^;
ふたつめ。
全仕事にテレビ初期の作品がはいってない!
バラエティっぽい「桃色学園都市宣言!」はともかく、「プロゴルファー祈子」や「風雲!江戸の夜明け」はいれたほうがよかったんじゃない?
CSでたまに再放送されるんだし(^^;
不本意なものだったのかもしれませんが、ご自分のなさった仕事なんだからきちんと記録しておいたほうがいいと思うのですが。
映画の宣伝用特別番組(メイキング)まではいってるのに(^^;
え!?こんな作品あったっけ???<「織田裕二の華麗なる賭け〜」とか
と自分ち検索しちゃったよ。
てれびレポにおいてありました(^^;>各映画メイキング
内容は、生い立ち&芸歴紹介で、けっこう詳しく紹介されています。
見たことのなかった小中学生時代の織田くんの写真もあったよ♪
最初のころのレアものドラマまで粗筋・エピソードつき。
でも、どこかで見た文章やな・・と、あらぁ・・・私の書いたもんによぉ似てる・・
粗筋だし、誰が書いても同じになる、私の書いた粗筋が完璧だったんだ!・・と思っておこう(爆)
織田くんの談話も、これまでに読んだCDブック他といっしょだしなぁ・・・。
もしかして、ご本人に取材してないのかも?
オフィシャルでも紹介されてませんし、不思議な本ですが、廃刊になったものをダイジェストで読めるというメリットはあります。
でも・・・こういう商売してていいのかなぁ?(謎)
ぴあサイトで初回限定スペシャルBOX(DVD・ミニカレンダーつき)を購入しました。
届くなり思ったこと・・・
間違えて2冊頼んでいたものを取り消さなければよかったーーー
これを未開封なままおいておけば、数年後オークションで高値がつくかも・・・・(゜゜;)バキッ\(--;
と後悔しつつ、中身確認(笑)
銀の箱を開けると出てきたのは、すんごい立派な装丁の本!!
この値段も仕方ないかも〜と思えます。<なんだかんだで送料込みで6050円払った
表紙はなんでもスペシャルBOX専用特別仕様なんだとか。
ぴあサイトでの紹介では、カラーでしたが、これは、モノクロ!<カッコよさ3割り増!!
表紙の織田くんも素敵ですが、裏表紙の目を閉じた織田くんもとーーってもGoodです(*^^*)
さて・・中身は
この写真集のために撮影にいった1月の沖縄オフ?旅行。
スタジオ撮影分は、スーツ好きにはたまらんものがありそうです(笑)
どんどん脱いでいって・・・最後は・・・相変わらずインドの女優(激爆)
『T.R.Y.』に『OD2』、世界陸上、PV撮影風景・・と2003年年男としての仕事を総括したような内容でした。
『ロケボ』に『真夜中の雨』もあるんだけど、数が少ないのか影が薄いような気が・・・((^^;
でも、作品ごとに違う顔を見せてくれる織田くんに魅せられます。
インタビュー記事では、織田くんらしい喩え話が満載。
私は、けっこうスキよ♪
とってもポジティブなのですが・・もしかして、一生懸命そういう方向にもっていこうとしているのかも、という気もしました。
ともあれ、そんな織田くんが大好きです。
過去より未来を考える織田くん。
見ている側としては、次に何してくれるかと、期待でいっぱい♪
ホント期待しがいのある男だもんね〜〜〜。
手づくり講座に掲載されたインタビューも掲載されています。
もちろん、そこに載っていたような写真もたくさんありました。
最後にこれまでの作品をまとめた紹介欄があり、キャラについて織田くんから説明があるのですが、その説明があるのとないのと・・
けっこう、その選択もツボだったりして(笑)
そこに、カンチの説明もあるのですが、やっぱり織田くんに聞いてみたいなぁ・・。
ドラマと原作とで展開は変わってないと思うんだけど、織田くんは変わった・・というんだよね。
うーーん?よくわからん。
おまけのDVDは、沖縄での撮影風景&インタビュー。
穏やかな語り口調の織田くんでした。
やっぱり好きだなーーーーー
「織田くん、大好き♥」
結局、こればっか(爆)
で、どこのエステいってんの?>織田くん
うらやましいほどの美肌です。
・・これって、アライテツヤさんの修正技術の腕のよさ?(爆)
それよりカメラマンは修正までするのか???(^^;
(2003/12/12)
脚本もついています。
おおーーー!
この脚本読んで初めて判明したことあり。
映画、カットしすぎ〜〜(((^^;>大森監督
全体の印象は、「『T.R.Y.』のすべて」・・というより「『大森一樹』のすべて」・・でした。(爆)
映画のたびにこういう写真集が出るのかな?
35歳の誕生日に発売された『T.R.Y.』半分、織田裕二半分って感じの写真集は、「うん、35歳になったんだねぇ、織田くん・・・(^^;」って感じ。(爆)
表紙は表裏とも、「35?うそだろっ!?」・・てなくらいかわいい〜〜♪ステキ〜〜♪♪
こっ恥ずかしくてレジに出せないよ・・ってことで、ネットで購入しましたぁ。うはは。
後ろ表紙の織田くんと手を合わせませんでしたか?
私はやったよぉ〜。(爆)
「いやん、私のほうが手デカイ・・(--;」(あほ爆)
織田裕二の今を知る1冊というより、『T.R.Y.』をメインに映画やドラマにかける織田くんの気合を知る1冊です。
やっぱり、織田くんって、すごくまっとうで、まっすぐで、普通の感覚をもった人なんだなぁ、と思います。
なのに・・・なのに・・・「45Questions about 織田裕二」で素になると、なんでここまでツッコミどこ満載なんでしょう?(笑)
私らにつっこまれるの待ってる?(核爆)
「そろそろ子供のひとりやふたり作らないと・・」のとこは、爆笑もんでした。(笑)
大丈夫!(^o^)b
すでに、ひとり、ふたりなんてもんじゃないよ。
テレビに映った織田くんを見て「あ☆パパだぁ!!(*^O^*)/」と歓声をあげてくれるお子ちゃまは、全国に何千人もいることでしょうから。(激爆)
そういうお子ちゃまを私は花粉受精の結果と呼んでるけどね♪
え・・?!
「身に覚えのある子供じゃないとねぇ・・・」(織田)って?
そのためには、まず生きている人間の嫁または恋人を見つけましょう♪<クワガタやコンビニじゃなくね(笑)
これはもう、 「今の織田裕二」を知るにはかかせない1冊でしょう。
きっと何年かのち、またまた織田裕二ブームがやってきたとき「ぜひ復刊して!」となるに違いない本です。(笑)
TVぴあ連載中のODA’s 手作り講座を元に、プラスWHITEOUT写真集&「素顔の俺を感じてほしい2000」 ですね。(爆)
ロングインタビューで全て語り尽くされているかどうかはわかりませんが、少なくとも、ファンに見てほしい「織田裕二」の姿はそこにあります。
以前よりずっと楽そうなものの、まだ肩に力はいっているというか、がんばって張り詰めて精進している ストイックな感じを受けましたが、いかが でしょう?
これから先、ふっと力が抜けたとき、またどっか〜〜んと驚くようなものを見せてくれる気がします。
最近つくづく思うんだけど、何事も肩の力が抜けているほうがうまくいく、というのか、かえって力強いように思うんだよね・・・。
亀Pの談話にあった「彼女の前では意外とでれでれかも・・」には笑ってしまいました。
でれでれかどうかはわかんないけど、緊張感のカケラもないかもしれん。(笑)
そうやって 心から解放される時間があることを願ってます。>織田くん
「緊張感のない織田裕二」って想像もつかないんだけどね。(爆)
これは、織田クンが生まれてから、『東ラブ』が始まる直前までの生育歴&当時の写真集です。
一応、織田クンが語っているという文体ですが、おそらくゴーストライター作(^^;)。
おまけとして10分ほどのCDがついていて、リスナーが織田クンとドライブしているという設定です。
ドラマ仕立てのところはスムーズなんですが、素に戻ったとたん、照れ捲りの織田クンが超キュート!。(*^^*)
最後に「おしまい!」と言うのですが、それを私は警告音にしています。
ただし、これは、最近、入手不能になったらしいです。(T_T)
私は、1996春、NIFを通じてgetしたんですけどね〜。
これは、CDブックより少し大きく、写真集のほか、『愛はクロスオーバー』で共演された平田満さんとの対談など、おそらくRayに載った記事が編集されています。
これも、廃版で、入手不可です。
織田クンがサマーニットのモデルしてます。表紙の紅色セーターの織田クンがすんごくカッコいいです。
着ているセーターもなかなかよくて、ぜひ欲しい本なんだけど・・・これも、今は入手不可能。古本屋さん頼みですね。(T_T)
これは、'93年オーストラリアキャンベルで行われたESANZAラリーの模様と、当時の織田くんの考え方を滔々と述べた本です。
ラリーしている織田くん、とっても楽しそうです。
これも絶版です。
A4サイズ・84ページ・カバー表紙・オールカラー・2800円
撮影中のオフショットで構成。全て少年ぽい織田くん。
何枚かの子猫を抱いている写真の猫は、GOAHEADの猫と同じ。
同じ日の撮影のようです。
スタジオ撮影の写真12枚は司馬先生のような織田くんと、いつもの素の織田くんのイメージの2パターン。
文章は殆ど無く、ゴクウの操縦する「F−15イーグル」・スートリー要約・キャスト一覧。
見たことはあるのですが、もっていないので、説明は祐希さんにしていただきました。
どうもありがとう。>祐希さん
絶版です。
湘爆に出演されていた杉浦幸さん、清水美砂さん、江口洋介さんと織田くんの写真集です。
いやぁ・・・凄い、凄すぎッ。
もうアイドルそのものやーん。 (笑)>織田くん
生まれたときからのヒストリーやプロフィール 、 かっこいいお兄ちゃんとのツーショットなどもありました。
初めて知ったよ・・・ 織田くん、転校してたの?(驚)
たけさんが、古本屋さんでGetされて、 本の存在を初めて知りました。
どうもありがとう>たけさん
たぶん絶版でしょう。
なんと、全部、絶版でした。m(_ _)m
古本屋さん巡りをしてください。
こういうタレント本は、本屋さんから返本されたものをファンクラブで引きとるといいのにね。
欲しい人はたくさんいるんだし、その後もいくらでも出てくるから、在庫費用捻出用にプレミアつけたって売れると思うけど。
いかがでしょ?
【古本屋巡りの友】
もちろん、これで全部ではありませんが、今わかっている過去に掲載された雑誌です。
見つかったら、私にも見せてね。(笑)
古本屋さん巡りのおともにどうぞ。
| 雑誌名 | 発売年/号(発売日) |
|---|---|
| ザ・テレビジョン | 1989/3/10・7/19 1992/2/12・5/13・5/20 1993/1/18・2/5 ・7/14 1994/4/20・7/6 1995/10/25・11/8 1996/7/3 |
| 週間テレビ番組 | 1989/1/14-1/20 |
| テレビライフ | 1989/2/3 1993/1/20 1996/6/19 |
| テレパル | 1994/4/20 |
| TVガイド | 1993/1/6・20・27 1994/4/20 1996/7/3 |
| TVぴあ | 1993/11/2 |
| 月刊テレビジョン | 1995/5/25・11/24 |
| 月刊明星 | 1989/7/24 1990/4/24・7/23・11/24 1992/6/24 |
| オリコンウイクリー | 1991/6/17 1993/11/1 1995/11/13 |
| CDデータ | 1992/2/20 1993/11/5 1995/12 |
| ビデオデータ | 1992/3/24 |
| FMステーション | 1995/11/20 |
| ぴあ関西版 | 1995/5/30・6/13 |
| 東京1週間 | 1998/10/5号 |
| Weekly ぴあ | 1998.10/5号 |
| FINE | 1989/4・8/1 |
| ジュノン | 1989/5・10 1990/3・10 1991/1・7 1992/3・7・8・12 1993/7・8・11 1994/5・8 1996/2 1998/3 |
| オフィス ユー | 1989/4 |
| Pee Wee | 1989/7/7 1992/2/7 1993/7/7 |
| アンアン | 1989/7/14・21、1991/6/7,7/26, '94/12/16、1994/4/15・4/28 |
| オリーブ | 11989/7/18 |
| CAZ | 1989/7/18 1995/6/13 |
| JJ | 1989/10 1993/2 |
| WITH | 1989/10 1993/9 1997/9 1999/2 |
| Ray | 1990/1・10 1991/3 1992/3・4・12 |
| SAY | 1997/12/25 |
| マフィン | 1997/12/26 |
| MINE | 1998/6/7 |
| CanCam | 1990/1・10 1991/1 1992/3・7 |
| Duet | 1990/8or9・11/7 1993/11/7 1994/7/7 1995/11/7 |
| MiL | 1990/1 1992/12 |
| JUNIE | 1992/2/23 |
| ef | 1990/2/28・4/28 1992/2/28・5/28 |
| ノンノ | 1992/1/5 1992/2/20 1995/12 1997/3/5 |
| ViVi | 1990/3・10 1994/5 |
| 微笑 | 1990/9 |
| ポポロ | 1992/12 1993/9 1994/2・7 1996/11 |
| Esse | 1995/11 |
| ミス家庭画報 | 1992/12 |
| MORE | 1992/7 |
| LUCI | 創刊号(1998/9/28) |
| any | 1989/創刊号 |
| プチセブン | 1992/11/5 |
| セブンティーン | 1989/11/2週 1990/11/18 1992/10/23 |
| Peach | 1989/7/24 1990/1/23 |
| McSister | 1991/1 |
| SHE'S | 1992/1/28 |
| POTATO | 1992/11 |
| P5 | 1990/4/12 |
| ベストワン | 1989/7/24 1990/8 |
| TYO | 1989/9/1 |
| モニク | 1990/4/27 |
| ヘアカタログ | 1992/1/25 |
| チャレンジ | 1992/3/20 1997/9 |
| 大学受験コース | 1992/2/14 |
| 中2コース | 1998/2/9 |
| 高校合格 | 1992/5/28 |
| チャレンジランド | 1992/10/27 |
| VIEW | 1992/2/15 1995/3/25 |
| CAN | 1992/2/15 |
| サンタクロース | 1992/6/3 |
| AB ROAD | 1992/9/10 |
| 週間アスキー | 1997/7/21 |
| 月刊デビュー | 1990/9 |
| ケイコとマナブ | 1990/11/7 |
| フロムA | 1989/7/21 |
| GATEN | 1993/2/25 |
| Fey | 1993/3/3 |
| What's IN | 1993/9/14・11/14 1995/11/14 |
| SPA | 1993/9/21 |
| APO | 1993/9/30 |
| Winkup | 1993/11/7 |
| かれん | 1993/12/25 |
| ChouChou | 1994/4/13 |
| Tokyo Walker | 1994/4/19 |
| メンズノンノ | 1990/5/10・9/10 |
| オートバイ | 1992/2/1 |
| BOON | 1992/1/25 |
| B.C.スピリッツ | 1992/2/3 |
| Tarzan | 1989/10/25 |
| MEN'S CLUB | 1996/8/10 |
| 月刊ダ・ヴィンチ | 1997/4 |
| NAVI | 1997/11/26 |
| 夕刊フジ | 1995/10/17 |
| 時事通信 | 1992/11 |
| 日本農業新聞 | 1989/7/9 |
| INVITATION | 6/10・7/10 |
| Roadshow | 6/20 |
| DVD&ビデオぴあ | 6/20 |
| DVD&ビデオでーた | 6/20 |
| DVD&ビデオVISION | 6/20 |
| 月刊CLUB | 6/20 |
| この映画がすごい! | 6/21 |
| Pause | 6/23 |
| TVアローワード | 6/23 |
| デジタルTVガイド | 6/24 |
| スカイパーフェクトTV!ガイド | 6/24 |
| SkyperfecTV! | 6/24 |
| スカパー2!ガイド | 6/24 |
| TV TARO | 6/24 |
| BSfan | 6/24 |
| Myojo | 6/24 |
| クールトランス | 6/24 |
| GetNavi | 6/24 |
| BS&CSザテレビジョン | 6/24 |
| 女性自身 | 6/24 |
| 月刊ザ・テレビジョン | 6/24 |
| YOKOHAMA WALKER | 6/24 |
| ホビージャパン | 6/25 |
| キャンパスウォーカー | 6/27 |
| WITH | 6/28 |
| MISS | 6/28 |
| コーラス | 6/28 |
| 男優倶楽部 | 6/28 |
| Weeklyぴあ | 6/30 |
| PENTHOUSE | 6/30 |
| ハイパープレイステーション2 | 6/30 |
| SEVENTEEN | 7/01 |
| HYPER HOBBY | 7/01 |
| PS | 7/01 |
| Cawaii | 7/01 |
| ピチレモン | 7/01 |
| nicola | 7/01 |
| 小学5年生 | 7/02 |
| 小学6年生 | 7/02 |
| TVブロス | 7/02 |
| クロスワードレディース | 7/02 |
| TV LIFE | 7/02 |
| 日経トレンディ | 7/04 |
| 日経エンタテイメント | 7/04 |
| InRed | 7/07 |
| Scawaii! | 7/07 |
| FRau | 7/08 |
| 毎日進学ガイド2年生版 | 7/08 |
| 東京一週間 | 7/08 |
| 日経クリック | 7/08 |
| 週刊少年マガジン | 7/09 |
| TV Station | 7/09 |
| ダ・カーポ | 7/09 |
| BOMB | 7/09 |
| スコラ | 7/09 |
| ウォーカー系雑誌 | 7/09 |
| Invitation | 7/10 |
| MEN'S CLUB | 7/10 |
| TV SARU | 7/10 |
| エンタテNavi Vol.2 | 7/10 |
| ニュータイプ | 7/10 |
| ナンプレランド | 7/11 |
| 月刊ガンガン | 7/12 |
| ぴあ関西版 | 7/14 |
| ChouChou | 7/14(インタビュー) |
| 関西Chouchou | 7/14(インタビュー) |
| サンケイスポーツ(連載) | 7/14〜18 |
| Tokyo Walker | 7/15(インタビュー) |
| SEVENTEEN | 7/15 |
| 週刊女性 | 7/15(特集) |
| Begin | 7/16 |
| Best Gear | 7/16 |
| Hanako | 7/16 |
| 読売新聞夕刊 | 7/16 |
| 恋愛宣言 | 7/17 |
| 週刊ファミ通 | 7/18(特集) |
| 産経新聞 | 7/18 |
| この映画がすごい! | 7/19 |
| CANDy | 7/19 |
| ナンバープレース | 7/19 |
| mina | 7/19 |
| DVD&ビデオでーた | 7/19(特集) |
| DVD&ビデオぴあ | 7/19(特集) |
| 月刊Piano | 7/19 |
| 月刊エレクトーン | 7/19 |
| オールクロスワード | 7/19 |
| 週刊ポスト | 7/19 |
| Roadshow | 7/21 |
| SCREEN | 7/21 |
| PREMIERE | 7/21 |
| TVStation | 7/23 |
| Hanako | 7/23 |
| 小説BEaST | 7/24 |
| 週刊ザテレビジョン | 3/19より連載再開 |
| キネマ旬報 | 3/20より連載(毎月5・20発売) |
| TVガイド | 6/18より4週間連載 |
| 音楽専科 | 7/27 |
| vivi | 7/23 |
| BS&CSザテレビンジョン | 7/24 |
| PEOPLE | 7/26 |
| CIEL | 7/30 |
| アクターズスタイル夏号 | 7月下旬 |
| 日刊スポーツ | 8/19 |
| Hanako | 8/20 |
| CD-HIS | 8/20 |
| 月刊テレビジョン | 8/23 |
| テレパルf | 8/23 |
| TOP | 年代別 | 映画 | TVドラマ | 音楽 | CM | クイズ | ファンクラブ | 掲示板 |