DIYチューニング&メンテナンス(シビックEG6整備履歴)
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DIYでダイアグノーシス確認

ダイアグノーシス確認方法(自己診断システムによる故障診断)

  (自己診断回数2回以上)

 ダイアグノーシスは、エンジン電装系トラブル時には必須で、過去にはO2センサーなどでなんどかチェックしていますが、 今回、詳しいダイアグノーシスのチェック方法をまとめておくことにしました。(準備中)

ダイアグノーシス確認方法は(自己診断システムによる故障診断)

 

 最近の車は、計器類が簡素化して、タコメーター、水温計、油圧警告灯、排気温度警告灯などが無くなり、 故障診断には、エンジンチェックランプのみで制御されてるように見えます。 エンジンに異常があった場合は、計器類で確認が取れないため、 ECUから故障情報を診断する診断機器が必要になり、ディーラーに行かざる得なくなります。 個人で整備どころか、一般整備会社も判断できずディーラーにお世話になる傾向です。 ただ乗るだけの玩具みたいな最近の車には興味が持てないです。(^^;

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